TokyoDev Talks Vol. 14:オープンソースのレジリエンス/ゼロトラストネットワークアクセス
2026年10月7日
本イベントへの参加は、ソフトウェア開発者、これから開発者を目指している方、もしくは関連する職種(例:プロダクトマネージャー、UI/UXデザイナー、セキュリティエンジニア、QAエンジニア等)の方に限定されています。ご自身が該当するか不明な場合はお問い合わせください。
会場はTokyo Innovation Base(TiB)です。まだTiBの会員登録が済んでいない場合は、会場入場のため無償の登録が必要です。事前登録が推奨されていますが、未登録の場合は当日会場で手続きを行っていただきます。
当日の流れ:
18:30〜19:00 受付開始
開演前に参加者同士の交流をお楽しみください。TokyoDevよりドリンクと軽食が提供されます。
19:00〜19:05 オープニング(Paul McMahon)
イベン トの紹介とご挨拶を行います。
19:05〜19:25 「オープンソースは最も壊れやすく、最も強靭なエコシステム」 Peter Zhu
多くのオープンソースソフトウェアはボランティアによって維持され、十分な企業支援がなされていません。本講演では、オープンソースの支援が慈善活動ではなく事業インフラとして不可欠であることを解説します。オープンソース管理チームの必要性や、その管理方法、ビジネスリーダーへの説明方法、社内ですぐ実践できるポイントを紹介します。
スピーカー:Peter Zhu(Shopifyスタッフソフトウェアエンジニア/Rubyコアコミッター)。Rubyのパフォーマンス向上を担当し、Tokyoを拠点に活動しています。
19:35〜20:05 「ゼロトラストネットワークアクセス」 Jonathan Bethune
(以降省略)
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