幼子我らに生まれ ~スペインの古き響きにのせて~
2026年12月8日(火)、千代田区の日本キリスト教団番町教会(四ツ谷駅近く)にて、クリスマスシーズンの古楽コンサート「御子生まれたまいぬ――スペイン古楽の響きとともに」が15時と19時(各回30分前開場)に2回開催されます。演目は『モンセラートの赤本』『ウプサラ歌集』の中世からスペイン・バロック音楽、またディエゴ・オルティス、フランシスコ・ゲレーロ、セバスティアン・ドゥロンの作品など。出演はソプラノ鈴木美登里、スペインバロックハープ伊藤美恵、ヴィオラ・ダ・ガンバ竹澤就平、パーカッション西レオ。前売一般4,500円(当日5,000円)、ペア券8,000円(前売のみ)、学生2,500円(全席自由)。
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