ところざわサクラタウン×リアル謎解きゲーム「謎めくミュージアムと記憶の欠片」
角川武蔵野ミュージアムを舞台にした、体験型リアル謎解きゲーム。第2弾となる今回は、世界的建築家、隈研吾が建築デザインを監修したミュージアムの館内を巡り、展示品や本棚に隠された手がかりを探して謎を解き明かす。参加者は記憶を失った主人公となり、不思議なフクロウの番人「ページュ」とともに、失われた記憶の欠片を集めて物語を進めていく。所要時間は約90~120分。約2万2000冊の本に囲まれた本棚劇場など館内の空間を活かした構成で、ヒントも用意されている。
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