小倉貴久子《フォルテピアノの世界》第19回 モーツァルトのヴァイオリンソナタ
2027年3月10日
フォルテピアニストの小倉貴子によるコンサートシリーズ『フォルテピアノの世界』第19回は、ヴァイオリニストで指揮者の寺神戸亮と共に、ピリオド楽器を使用してモーツァルトのヴァイオリン・ソナタ(K.303、K.304、K.378、K.379、K.454)を演奏します。トークも交えながら、モーツァルトがこのジャンルを対等な二重奏へと進化させた過程をたどります。
2027年3月10日
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