中西夏之 緩やかにみつめるためにいつまでも佇む、装置
2026年11月12日〜2027年1月17日
戦後日本を代表する画家、中西夏之(1935-2016)の、没後初の大規模回顧展。国際的に知られる初期のパフォーマンス活動から、東日本大震災を契機に茨城で制作された晩年の作品までを網羅し、作品約75点、資料200点超を展示。半世紀におよぶ創作の軌跡をたどり、中西独自の絵画観を浮き彫りにする。
2026年11月12日〜2027年1月17日
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