瀬戸合峡の紅葉
鬼怒川の上流に位置する瀬戸合峡(せとあいきょう)は、凝灰岩が浸食されたことによって生まれた峡谷。川俣ダムより下流にあり、高さ100メートルもの断崖に囲まれた渓谷が2キロあまり続き、県道23号線(旧道)から見下ろすことができる。紅葉の時期は、赤、黄、緑などの紅葉樹木に岩壁の白や黒が溶け込み素晴らしい風景に。栃木県の紅葉の名所として「とちぎの景勝100選」に選ばれている。
本ページはプロモーションが含まれています。「PR」表示のリンク経由の購入で当サイトが報酬を得ることがあります。
コメント 0
ログイン してコメントを投稿できます。